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第22回大杉杯争奪学生サッカー大会

IMG_5605-2.jpg 熊本県下の大学・高専チームが参加する大会。今年度は予選リーグ、決勝トーナメント方式で開催し、九州大学リーグに所属する熊本大学と熊本学園大学は、準決勝から登場する。この大会の上位2チームはNHK杯県選手権天皇杯予選に出場する。
大会要項 日程・結果 会場 ダウンロード 関連ニュース
事業年度 2007年度
大会期間 2007/05/19 ~2007/07/07
会場 益城町運動公園陸上競技場
状況 大会終了
概要 優勝:熊本大学 準優勝:熊本学園大学 第3位:九州ルーテル学院大学
上位大会 上位2チームはNHK杯全日本選手権熊本県大会に出場

大会要項

H19年度大杉杯学生サッカー大会

(第11回NHK杯熊本県サッカー選手権大会学生予選)

   項(案)

1.名    平成19年度大杉杯学生サッカー大会

(第11回NHK杯熊本県サッカー選手権大会学生予選)

2.主    ()熊本県サッカー協会

3.後    熊本日日新聞社(予定)

4.期    平成19年5月19日、5月26日、27日、6月17日、30日

5.   益城町総合運動公園陸上競技場(人工芝)

6.資    財団法人日本サッカー協会に登録された第1種及び第2種のチームであって、

     次の資格を有するものに限る。

    本年度の加盟団体登録を完了し、会費納入済のものであること。

    参加選手は他のチームに二重登録されていないこと。

    財団法人日本サッカー協会発行の選手証を持参する。

④ 参加資格に疑義ある場合は、()熊本県サッカー協会がこれを裁定する。

7.参加チーム 本大会は、学生部会所属チームにより実施する。

8.試合方法1)参加チームを2グループに分けて予選リーグを行う。

九州大学リーグ所属チームは、シードとし準決勝から出場する。

予選リーグの試合は勝ち点制とし、勝ち点の多いチームが準決勝に進出するも

のとする。試合時間は90分とし、延長は行わずPK戦とする。

90分内の勝利チームには勝ち点3を与え、敗者チームは0とする。

PK戦の勝者チームには勝ち点2、敗者チームは勝ち点1とする。

なお、勝ち点同じときは次の順番により準決勝進出チームを決定する。

   勝ち点、②得失点差、③総得点、すべて同率の場合は、抽選により準決勝

進出チームを決定する。

2)準決勝からの試合時間は90分とし、同点の場合は20分の延長戦を行い、な

お勝敗が決しない場合は、PK戦により勝者を決定する。

3位決定戦も同様に行うものとする。

9.参加申込   平成19年4月29日(日)必着にて参加申込書を大会事務局に提出すると共に、参加料20000円および広告協賛金20,000円を大会事務局に納入すること。(監督会議に持参でも可)

12.組み合わせ  代表者会議にて組み合わせを決定する。

13.競技規則  ()日本サッカー協会制定の「サッカー競技規則」による。

② 選手の交代に関しては、競技開始時に登録した最大9名の交代要員の中から、4名までが認められる。ベンチには、交代要員・交代して退いた選手および登録した役員のみ入ることができる。

③ テクニカルエリアから指示することができる役員は、その都度1名とする。

④ 本大会において退場を命じられた選手は、本大会の次の1試合の出場を自動的

に停止し、その後の処置については本大会規律委員会又は、熊本県サッカー協

会規律フェアプレー委員会において決定する。

⑤ 警告の累積を行う。本大会中、2度の警告を受けた選手は本大会の次の1試合

の出場を停止する。ただし、出場停止は県大会には及ばないものとする。

14.表     優勝及び準優勝チームには表彰状を授与する。

② 優勝チームには優勝杯を授与し、次回まで保持させる。

③ 準優勝チームには準優勝盾を授与する。

15.服     背番号は必ず試合毎のメンバー表に記載された背番号をつけること。

② 正・副のユニフォーム(シャツ、ショーツ、ストッキング)は異色のものを

用意すること。

③ 正・副のユニフォームは2着とも試合会場へ持参すること。

16.経    本大会は、熊本県サッカー協会競技運営費と協賛社による協賛金、各チームが納入

する参加料の収入をもって、熊本県大学サッカー連盟が運営する。

 

17.代表者会議 平成1年4月2日(1700分~

熊本県サッカー協会事務所会議室(熊本市八王寺町)

18.その他  本大会の優勝・準優勝チームは、第11回NHK杯熊本県サッカー選手権大会に学生代表として出場する義務を負う。

大会参加にあたっては、事故、けが、トラブルが起こらないよう、チームの責任で細心の注意を払うこと。

会場準備・後片付けについては監督会議にて決定することとし、会場責任者の指示により実施すること。

マネージャーズミーティングは試合開始の60分前に行うが、その際メンバー表、

ユニフォーム、選手証を持参すること。

一方のチームの責により試合開始が遅れる場合でも、できる限り実施できるように

努力する。また選手証、ユニフォーム等の不備により開始予定時刻を1時間経過し

ても開始できない場合、学生部会はその試合を5-0の没収試合とし、予選リーグの

場合は相手チームに勝ち点を与え、準決勝からの試合については次戦出場チームを決定、もしくは優勝チームを決定することができる。

大会要項を含む規定に違反した場合、および大会の秩序を著しく乱したと判断される行為を行ったチーム、選手に対し、学生部会長の裁量により出場停止、反則金などの制裁を与えることができるものとする。

日程・結果

[印刷用]
会場
<準備中>
ダウンロード

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