| 競技名 |
平成19年度全国高等学校総合体育大会サッカー競技大会
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| 主 催 |
(財)全国高等学校体育連盟、(財)日本サッカー協会、佐賀県、佐賀県教育委員会、鳥栖市、鳥栖市教育委員会
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| 後 援 |
文部科学省、(財)日本体育協会、日本放送協会、(財)佐賀県体育協会、鳥栖市体育協会、福岡県、福岡県教育委員会、春日市、春日市教育委員会、小郡市、小郡市教育委員会、久留米市、久留米市教育委員会、うきは市、うきは市教育委員会
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| 主 管 |
(財)全国高等学校体育連盟サッカー部、佐賀県高等学校体育連盟、(社)佐賀県サッカー協会、福岡県高等学校体育連盟
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| 協 賛 |
コカ・コーラ
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| 期 日 |
| (1) |
開会式 2007年7月29日(日)15時00分~ |
| (2) |
競技 2007年7月30日(月)~8月5日(日)7日間
組合せおよび競技日程・会場
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| (3) |
閉会式 2007年8月5日(日)決勝戦終了後 |
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| 会 場 |
| (1) |
開会式:
サンメッセ鳥栖 |
| (2) |
競技:
鳥栖スタジアム(ローン)
鳥栖スタジアム北部グラウンド(ローン)
鳥栖市陸上競技場(ローン)
福岡県営春日公園球技場(ローン)
白水大池公園多目的広場(ローン)
小郡市陸上競技場(ローン)
福岡県立久留米総合スポーツセンター陸上競技場(ローン)
うきは市船越運動公園(ローン) |
| (3) |
閉会式:
鳥栖スタジアム |
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| 競技日程 |
◆7月29日(日):
・開会式
◆7月30日(月)【1回戦】
・鳥栖スタジアム/2試合
・鳥栖スタジアム北部グラウンド/3試合
・鳥栖市陸上競技場/3試合
・福岡県営春日公園球技場/3試合
・白水大池公園多目的広場/3試合
・小郡市陸上競技場/3試合
・福岡県立久留米総合スポーツセンター陸上競技場/3試合
・うきは市船越運動公園/3試合
◆7月31日(火)【2回戦】
・鳥栖スタジアム/2試合
・鳥栖スタジアム北部グラウンド/2試合
・鳥栖市陸上競技場/2試合
・福岡県営春日公園球技場/2試合
・白水大池公園多目的広場/2試合
・小郡市陸上競技場/2試合
・福岡県立久留米総合スポーツセンター陸上競技場/2試合
・うきは市船越運動公園/2試合
◆8月1日(水)【3回戦】
・鳥栖スタジアム北部グラウンド/2試合
・鳥栖市陸上競技場/2試合
・福岡県営春日公園球技場/2試合
・うきは市船越運動公園/2試合
◆8月2日(木):
・休養日
◆8月3日(金)【準々決勝】
・鳥栖スタジアム北部グラウンド/2試合
・福岡県営春日公園球技場/2試合
◆8月4日(土)【準決勝】
・鳥栖スタジアム/2試合
◆8月5日(日)【決勝】
・鳥栖スタジアム/1試合
□試合開始時間:
【1回戦】
・第1試合/10:00
・第2試合/12:00
・第3試合/15:00
【2回戦】
・第1試合/10:00
・第2試合/12:00
【3回戦】
・第1試合/10:00
・第2試合/12:00
【準々決勝】
・第1試合/10:00
・第2試合/12:00
【準決勝】
・第1試合/16:00
・第2試合/18:00
【決勝】
・17:00
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| 競技規則 |
| (1) |
平成19年度(財)日本サッカー協会制定の「サッカー競技規則」による。 |
| (2) |
試合開始前に、選手と6名以内の交代要員の氏名を主審に通告しておき、その交代要員のうち、4名まで主審の許可を得て交代することができる。 |
| (3) |
今大会において退場を命じられた競技者は、大会を問わず次の公式試合1試合に出場できず、それ以降の処置については、大会の規律・フェアプレー委員会で決定する。 |
| (4) |
今大会において2回の累積警告を受けた競技者は、次の1試合の出場資格を失う。 |
| (5) |
ユニフォームについて
| (ア) |
シャツの前面・背面に参加申込書に登録された選手固有の番号を付けること。ショーツの番号については付けることが望ましい。(番号は1番から17番までの通し番号とする。)副ユニフォームについても同様である。 |
| (イ) |
正副2着を必ず携行すること。(副はシャツ、ショーツ、ストッキングそれぞれ正と明瞭に区別された異色のものであること。) |
| (ウ) |
縞のユニフォームには、30cm四方の台地に背番号を、約10cm四方の台地に胸番号をつけること。 |
| (エ) |
チームのユニフォーム(ゴールキーパーのユニフォームを含む)のうちシャツの色彩は、審判員が通常着用する黒色と明確に判別し得るものでなければならない。 |
| (オ) |
参加申し込み以降のユニフォームの変更は認めない。なお、番号の変更も認めない。 |
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| 競技方法 |
| (1) |
トーナメント方式により優勝以下第3位まで決定する。 |
| (2) |
試合時間は70分(35分ハーフ)とし、ハーフタイムのインターバルは原則として10分間とする。勝敗が決しない場合は、ペナルティーキック方式により次
回戦進出校を決定する。ただし、決勝戦においては、20分(10分ハーフ)の延長戦を行い、なお勝敗が決しない場合は、ペナルティーキック方式により優勝
校を決定する。 |
| (3) |
第3位決定戦は行わない。 |
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| 参加資格 |
| (1) |
選手は、学校教育法第1条に規定する高等学校(中等教育学校後期課程を含む)に在籍する生徒であること。 |
| (2) |
選手は、都道府県高等学校体育連盟に加盟している生徒で、当該競技要項により全国大会参加の資格を得た者に限る。 |
| (3) |
2007年度(財)日本サッカー協会に登録を完了した者とする。 |
| (4) |
年齢は、昭和63年4月2日以降に生まれた者とする。ただし、出場は同一競技3回までとし同一学年での出場は1回限りとする。 |
| (5) |
チーム編成において、全日制課程・通信制課程・定時制課程の生徒による混成は認めない。 |
| (6) |
統合の対象となる学校については、当該校を含む合同チームによる大会参加を認める。 |
| (7) |
転校後6ケ月未満の者は参加を認めない。(外国人留学生もこれに準ずる)ただし、一家転住等やむを得ない場合は、各都道府県高等学校体育連盟会長の認可があればこの限りではない。 |
| (8) |
登録選手(17名)は、(財)日本サッカー協会発行の選手証(写真貼付)を所持していること。 |
| (9) |
出場する選手はあらかじめ健康診断を受け、在籍する学校の校長及び所属する各都道府県高等学校体育連盟会長の承認を必要とする。 |
| (10) |
【参加資格の特例】
| (ア) |
上記(1)(2)に定める生徒以外で、当該競技要項により大会参加資格を満たすと判断され、都道府県高等学校体育連盟が推薦した生徒について、別途に定める規定に従い大会参加を認める。 |
| (イ) |
上記(4)のただし書きについては、学年の区分を設けない課程に在籍する生徒の出場は、同一競技3回限りとする。 |
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【大会参加資格の別途に定める規定】
1.学校教育法第82条の2、第83条の学校に在籍し、都道府県高等学校体育連盟の大会に参加を認められた生徒であること。
2.以下の条件を具備すること。
(1)大会参加資格を認める条件
| (ア) |
(財)全国高等学校体育連盟の目的及び永年にわたる活動を理解し、それを尊重すること。 |
| (イ) |
参加を希望する専修学校及び各種学校にあっては、学齢、修業年限ともに高等学校と一致していること。また、連携校の生徒による混成は認めない。 |
| (ウ) |
各学校にあっては、都道府県高等学校体育連盟の予選会から出場が認められ、全国大会への出場条件が満たされていること。 |
| (エ) |
各学校にあっては、部活動が教育活動の一環として、日常継続的に責任ある顧問教員の指導のもとに適切に行われており、活動時間等が高等学校に比べて著しく均衡を失していず、運営が適切であること。 |
(2)大会参加に際し守るべき条件
| (ア) |
全国高等学校総合体育大会開催基準要項を遵守し、競技種目大会申し合せ事項等に従うとともに、大会の円滑な運営に協力すること。 |
| (イ) |
大会参加に際しては、責任ある教員が引率するとともに、万一の事故の発生に備えて傷害保険に加入しておくなど、万全の事故対策を講じておくこと。 |
| (ウ) |
大会開催に要する経費については、応分の負担をすること。 |
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| 参加制限 |
| (1) |
各都道府県より1チームとする。 |
| (2) |
加盟登録数の多い北海道・東京都・大阪府・神奈川県・埼玉県・千葉県及び愛知県からの出場については、2チームとすることができる。 |
| (3) |
開催地である佐賀県は2チームとすることができる。 |
| (4) |
チーム編成は、引率責任者1名・監督1名・選手17名の計19名とする。 |
| (5) |
外国人留学生のエントリー数は4名以内とする。そのうち、試合に出場することができるのは2名以内とする。 |
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| 表 彰 |
| (1) |
優勝以下第3位まで賞状及びメダルを授与する。優勝校には、優勝旗・(財)全国高等学校体育連盟会長杯・文部科学大臣杯(以上持ち回り)・NHK盾を、準優勝校には、準優勝盾を授与してこれを表彰する。 |
| (2) |
前年度優勝校にはレプリカを授与する。 |
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