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九州大学フットサル大会2007

大会要項 日程・結果 会場 ダウンロード 関連ニュース
事業年度 2007年度
大会期間 2007/06/30 ~2007/07/01
会場 佐賀大学本庄キャンパス体育館
状況 大会終了
概要 九州東海大学が出場 第3位
上位大会 上位2チームは、2007年8月10日(金)~8月12日(日)大阪市中央体育館にて開催される、「全日本大学フットサル大会2007」に出場する。

大会要項

九州大学フットサル大会2007 実施要項

1.      名称

九州大学フットサル大会2007

2.      主催

九州サッカー協会

3.      主管

(社)佐賀県サッカー協会、佐賀県フットサル連盟、九州大学サッカー連盟

4.      協賛

未定

5.      協力

モルテン(予定)

6.      期日

6月30日(土)、7月1日(日)

7.      会場

佐賀大学本庄キャンパス体育館

〒840-8502 佐賀市本庄町1番地

8.      参加資格

①2007年度財団法人日本サッカー協会のフットサル個人登録及びフットサル大会登録を行った単一の大学に在学中の大学生により構成されたチームであること。

②第1項のチームに登録された2007年度フットサル個人登録済選手であること。

③第1項のチームには大学名が入っていること。

④第1項に定めるチームには、1チームあたり4名までの外国籍選手の登録を認める。ただし、当該外国籍選手は、IFTC(国際フットサル移籍証明書)により移籍が完了し、出入国管理及び難民認定法に定める在留資格を取得しているものとする。なお、外国籍選手はピッチ上に2名を超えて同時にプレーすることはできない。

⑤引率者は当該チームを指導掌握し、責任を負うことができる者であること。

9.      参加チーム

九州各県代表1チームの計8チームとする。ただし、各県代表に欠員が生じた場合には審議する。

10. 競技形式

①1次ラウンド:8チームを4チームずつ2グループに分けて変則トーナメント戦を行い、各グループ上位2チームが決勝ラウンドへ進出する。

決勝ラウンド:上位4チームによるトーナメント戦を行う。(3位決定戦は行わない。)

②1次ラウンドにおける順位決定方法は、勝点合計の多いチームを上位とし、順位を決定する。勝点は、勝ち3、引き分け1、負け0とする。ただし、勝点合計が同じ場合は、以下の順位により決定

する。

(1)得失点差

(2)総得点

(3)当該チーム間の対戦成績

(4)抽選

11. 競技会規定

大会実施年度の財団法人日本サッカー協会フットサル競技規則による。ただし、以下の項目については、本大会の規定を定める。

①ピッチサイズ:32m×16m

②使用球:フットサル用ボール

③競技者の数

(1)交代要員の数:7名以内

(2)ベンチに入ることができる人数:11名以内(交代要員7名以内、役員4名以内)

④競技者の用具

(1)シューズ:靴底は接地面が飴色もしくは白色のフットサル用シューズのみ使用可能とする。(スパイクシューズ及び靴底が着色されたものは使用できない。)

(2)すね当て:着用のこと

⑤試合時間

(1)1次ラウンド:30分間(前後半各15分間)のプレーイングタイム

決勝ラウンド:40分間(前後半各20分間)のプレーイングタイム

(2)ハーフタイムのインターバル:1次ラウンド8分間、決勝ラウンド10分間(前半終了から後半開始まで)

⑥試合の勝者を決定する方法(競技時間内で勝敗が決しない場合)

(1)1次ラウンド:引き分け

(2)決勝ラウンド:10分間(前後半各5分間、プレーイングタイム)の延長戦を行い、決しない場合はPK方式により勝敗を決定する。

(延長戦に入る前のインターバル:5分、PK戦に入る前のインターバル:1分)

⑦本大会期間中に警告を2回受けた選手は、次の1試合に出場できない。

⑧本大会において退場を命じられた選手は、次の1試合に出場することができず、それ以降の処置については本大会の規律・フェアプレー委員会で決定する。

12. 参加申込

①参加申込書に記載しうる人員は、1チームあたり20名(大会役員4名、選手20名)を上限とし、その選手は各県大会に登録した者とする

②申込締切日

原 紙:2007年6月26日(火) 18:00 必着

データ:2007年6月25日(月) 12:00 必着

③申込先

原 紙:①(社)佐賀県サッカー協会 フットサル委員長 平 石 義 治

〒849-0923 佐賀市日の出2-1-11 県スポーツ会館内

データ:①(社)佐賀県サッカー協会 フットサル委員長 平 石 義 治

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②九州サッカー協会フットサル委員長 堤 恒範

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  ③九州フットサル連盟学連担当 高 尾 雅 弘

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④参加申込書及びフットサル大会登録票、予選報告書には必ず県サッカー協会長の印を捺印し送付すること。

⑤選手変更(追加)は3名を上限に可能とする。財団法人日本サッカー協会発行の変更届に記入し、原本1部とコピー15部を監督会議にて届出ること。

※選手変更の対象となる選手は、第8条の定める参加資格を満たし、かつ本大会(各県大会を含む)において他のチームで出場していないことを条件とする。

13. ユニフォーム

①ユニフォーム(シャツ、ショーツ、ソックス)は正のほかに副として正と色彩が異なり、判別しやすいユニフォームを参加申込書に記載し、各試合に必ず携行すること。

②チームのユニフォームのうち、シャツの色彩は審判員が通常着用する黒色と明確に判別しうるものでなければならない。

③シャツの前面、背面に参加申込書に登録した選手番号を付けること。ショーツにも選手番号を付けることが望ましい。

④選手番号については1から99までの整数とし、0は認めない。必ず参加申込書に記載された選手固有の番号を付けること。(各県サッカー協会宛提出した「フットサル大会登録票」記載の番号と異なってもよい。)

⑤ユニフォームの色、選手番号の参加申込締切日以降の変更は認めない。

⑥ユニフォームの広告表示については、財団法人日本サッカー協会「ユニフォーム規定」に基づ承認された場合のみこれを認める。ただし、ユニフォーム広告により生じる会場等への広告掲出料等の経費は当該チームにて負担することとする。

⑦その他の事項については財団法人日本サッカー協会「ユニフォーム規定」に則る。

14.参加料

30,000円を代表者会議にて徴収する。

15.表彰

優勝、準優勝に賞状及び盾を授与する。

16.経費

チーム負担とする。

17.組合せ

九州サッカー協会において抽選を行い、決定する。

18.代表者会議

2007年6月29日(土)18:00より実施する。会場は後日連絡する。

19.傷害補償

チームの責任において傷害保険に加入すること。

20.その他

①各チームの登録選手は、財団法人日本サッカー協会発行のフットサル選手証(写真を貼付したも

の)を試合会場に持参すること。不携帯の場合には当該試合への出場を認めないことがある。

②各試合の60分前に両チームの代表者、審判員とのマッチコーディネーションミーティングを行う。

③大会に参加する選手は、必ず保険証または保険証のコピーを持参すること。

④試合が一方のチームの責に帰すべき事由により開催不能または中止になった場合には、その帰責事由のあるチームは0対5またはその時点のスコアがそれ以上であればそのスコアで敗戦したものとみなす。

⑤本大会の優勝及び準優勝チームは、全日本フットサル大会2007への出場の義務を負う。

日程・結果

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会場
<準備中>
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