【ビーチサッカー】UAEに惜しくも敗れ、アジアナンバーワンを逃す
FIFAビーチサッカーワールドカップ2008予選ドバイに出場し、本大会への出場権を獲得しているビーチサッカー日本代表は10日(日本時間11日未明)、アジアナンバーワンの座をかけて開催国UAEと対戦。3-4で惜しくも敗れ、準優勝となった。
FIFAビーチサッカーワールドカップは、7月17日からフランスマルセイユで開催される。日本代表は第1回大会から4回連続の出場。
![]() 会長ブログ 第10回 「ロアッソが面白い」 九州ダービーで大健闘しているロアッソ熊本。4月29日のホームゲームには、Jリーグ鬼塚チェアマン、蒲島知事も観戦。井会長は、ロアッソ観戦の「プラスワン」を提唱しています。 ![]() JFAプレミア県大会 最終日 (2008/03/02) 3種 チャンピオンシップ 第2日 (2008/03/02) 1種 県女子総合選手権 決勝 (2008/03/02) 女子 総合選手権 3回戦 (2008/03/02) 1種 チャンピオンシップ 第1日 (2008/02/24) 1種 カテゴリ別試合結果 代表・選抜 ロアッソ 1種 2種 3種 4種 シニア 女子 フットサル ビーチ 外部サイト ロアッソ なでしこ 県リーグ 学童五輪 フットサル
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ビーチ【ビーチサッカー】UAEに惜しくも敗れ、アジアナンバーワンを逃すFIFAビーチサッカーワールドカップ2008予選ドバイに出場し、本大会への出場権を獲得しているビーチサッカー日本代表は10日(日本時間11日未明)、アジアナンバーワンの座をかけて開催国UAEと対戦。3-4で惜しくも敗れ、準優勝となった。 【ビーチサッカー】ワールドカップ出場決定 準決勝で中国を下すUAEのドバイで行われている「FIFAビーチサッカーワールドカップ2008予選」に出場しているビーチサッカー日本代表は、準決勝で中国に勝利し、本大会出場を決めた。ワールドカップ出場は、第1回大会から4回連続。10日(日本時間11日未明)行われる決勝で開催国UAEと対戦し、アジアナンバーワンを目指す。 【ビーチサッカー】イランをPKで下し、準決勝進出 アジア予選UAEのドバイで行われている「FIFAビーチサッカーワールドカップ2008予選ドバイに出場しているビーチサッカー日本代表は、グループリーグを1位突破し、準決勝へ進んだ。9日20時(日本時間10日1時)から行われる準決勝で、中国と対戦する。 【ビーチ】日本代表コーチにエスペランサ熊本の光永氏「FIFAビーチサッカーワールドカップ2008 アジア予選」のビーチサッカー日本代表コーチとして、エスペランサ熊本(八代郡氷川町)の光永誠司氏が参加する。日本サッカー協会が22日、発表した。 2008年度新規登録説明会の開催について2008年度新規登録説明会を下記のとおり開催します。 【審判】サッカー3級審判員認定講習会開催についてサッカー3級審判員認定講習会を下記の通り開催いたします。申込受付は、JFAのKickoff上で行います。受講希望の方は、期限内に所定の手続を完了させてください。 【県協会ホームページ】携帯向けページを大幅にリニューアルオープン! ニュース・試合結果に加え、大会情報や施設マップも社団法人熊本県サッカー協会の携帯向けページを、このたびリニューアルいたしました。 http://m.kumamoto-fa.com/ 新年のごあいさつ新年明けましておめでとうございます。 「DREAM 夢があるからつよくなる 」二〇〇八年のスタートにあたり、夢について語ってみたい。 まずはオリンピックイャー、北京での日本代表の活躍を期待したい。 そして、オシム監督の後を受けて誕生した岡田ジャパンの二〇一〇年のW杯に向けた日本人としての監督手腕に期待と夢を持ちたい。 県内ではロッソ熊本が念願のJ2昇格。「熊本にJリーグチームを」の県民運動の夢が三年で実現した。チームを率いた池谷友良監督とスタッフ、選手諸君の頑張りを称えたい。 今季から始まる、福岡や佐賀、四国勢との対戦は昨年までのJFLとは異なり、都市対抗戦の様相で熱いゲームが予想される。またロッソ誕生と共にスタートした熱烈なサポーターは新たなサッカーファン。 普及、強化の協会との立場は異なるが、ロッソに関しての目標は双方に違いはなく、そこいらの現状を含めてJチームを持つ都市としての熊本県協会も、すべてが「未知との遭遇」であり、観客増に対しての確かな支えを踏み込んで具体化したい。 次に宇城市に建設が内定した「JFAアカデミー熊本宇城」の推進。平成二十一年開校を目指す若年層育成プログラムで、地元中学に通いながら、三年間のエリート教育を受け子どもたちがサッカー選手のみならず、社会をリードしていける「真の国際人の育成」を目指している。 これは、JFAがすでに福島県で大きな成果を出したアカデミーの全国六ブロックへの展開の一端で、九州ブロックに宇城市が全国に先駆けて招致の意向を表明したもので、熊本のサッカー界に及ぼす影響も大きく、県協会としても開校にむけ宇城市と緊密な関係で臨みたい。 近い将来、アカデミー出身者が県内高校に進み、卒業後にロッソで活躍する、これはぜひ正夢でありたいもの。しかしこの将来展望が決して夢でないのは、県協会の重点目標に前述のロッソ、アカデミー支援と同じくらいのウエイトを持ち意欲的に進めている「キッズプロジェクト」の活発な活動だ。幼児期からボールを扱う感覚を、体で覚えることの大切さは、すべての競技のトップアスリートが示しているわけで、個人的に基礎体力、技術が確かな選手の将来は約束されたと言っても過言ではない。 同時に、協会のあるべき姿としても底辺、裾野への目配り、強化に重点をおく進み方は間違いなく王道であると思う。全員で夢の実現に一歩ずつ確かな歩みを続けたい。 社団法人熊本県サッカー協会 会長 井 薫 ※2008年1月号の県サッカー協会だよりにも掲載されています。 【技術】C級リフレッシュ講習会の会場変更についてC級リフレッシュ講習会(1月23日、2月13日)の会場を以下の通り変更いたします。 【変更前】 熊本工業高校セミナーハウス 【変更後】 熊本工業高校体育館下ミーティングルーム このカテゴリーのニュース |