種別委員会総会について
平成20年度種別委員会総会は、以下の通り行われます。
今後1年間のチーム活動に必要不可欠な説明など、重要な内容が含まれていますので、チーム代表者は必ずご出席ください。
![]() 会長ブログ 第10回 「ロアッソが面白い」 九州ダービーで大健闘しているロアッソ熊本。4月29日のホームゲームには、Jリーグ鬼塚チェアマン、蒲島知事も観戦。井会長は、ロアッソ観戦の「プラスワン」を提唱しています。 ![]() JFAプレミア県大会 最終日 (2008/03/02) 3種 チャンピオンシップ 第2日 (2008/03/02) 1種 県女子総合選手権 決勝 (2008/03/02) 女子 総合選手権 3回戦 (2008/03/02) 1種 チャンピオンシップ 第1日 (2008/02/24) 1種 カテゴリ別試合結果 代表・選抜 ロアッソ 1種 2種 3種 4種 シニア 女子 フットサル ビーチ 外部サイト ロアッソ なでしこ 県リーグ 学童五輪 フットサル
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シニア種別委員会総会について平成20年度種別委員会総会は、以下の通り行われます。 2008年度新規登録説明会の開催について2008年度新規登録説明会を下記のとおり開催します。 【審判】サッカー3級審判員認定講習会開催についてサッカー3級審判員認定講習会を下記の通り開催いたします。申込受付は、JFAのKickoff上で行います。受講希望の方は、期限内に所定の手続を完了させてください。 【県協会ホームページ】携帯向けページを大幅にリニューアルオープン! ニュース・試合結果に加え、大会情報や施設マップも社団法人熊本県サッカー協会の携帯向けページを、このたびリニューアルいたしました。 http://m.kumamoto-fa.com/ 新年のごあいさつ新年明けましておめでとうございます。 「DREAM 夢があるからつよくなる 」二〇〇八年のスタートにあたり、夢について語ってみたい。 まずはオリンピックイャー、北京での日本代表の活躍を期待したい。 そして、オシム監督の後を受けて誕生した岡田ジャパンの二〇一〇年のW杯に向けた日本人としての監督手腕に期待と夢を持ちたい。 県内ではロッソ熊本が念願のJ2昇格。「熊本にJリーグチームを」の県民運動の夢が三年で実現した。チームを率いた池谷友良監督とスタッフ、選手諸君の頑張りを称えたい。 今季から始まる、福岡や佐賀、四国勢との対戦は昨年までのJFLとは異なり、都市対抗戦の様相で熱いゲームが予想される。またロッソ誕生と共にスタートした熱烈なサポーターは新たなサッカーファン。 普及、強化の協会との立場は異なるが、ロッソに関しての目標は双方に違いはなく、そこいらの現状を含めてJチームを持つ都市としての熊本県協会も、すべてが「未知との遭遇」であり、観客増に対しての確かな支えを踏み込んで具体化したい。 次に宇城市に建設が内定した「JFAアカデミー熊本宇城」の推進。平成二十一年開校を目指す若年層育成プログラムで、地元中学に通いながら、三年間のエリート教育を受け子どもたちがサッカー選手のみならず、社会をリードしていける「真の国際人の育成」を目指している。 これは、JFAがすでに福島県で大きな成果を出したアカデミーの全国六ブロックへの展開の一端で、九州ブロックに宇城市が全国に先駆けて招致の意向を表明したもので、熊本のサッカー界に及ぼす影響も大きく、県協会としても開校にむけ宇城市と緊密な関係で臨みたい。 近い将来、アカデミー出身者が県内高校に進み、卒業後にロッソで活躍する、これはぜひ正夢でありたいもの。しかしこの将来展望が決して夢でないのは、県協会の重点目標に前述のロッソ、アカデミー支援と同じくらいのウエイトを持ち意欲的に進めている「キッズプロジェクト」の活発な活動だ。幼児期からボールを扱う感覚を、体で覚えることの大切さは、すべての競技のトップアスリートが示しているわけで、個人的に基礎体力、技術が確かな選手の将来は約束されたと言っても過言ではない。 同時に、協会のあるべき姿としても底辺、裾野への目配り、強化に重点をおく進み方は間違いなく王道であると思う。全員で夢の実現に一歩ずつ確かな歩みを続けたい。 社団法人熊本県サッカー協会 会長 井 薫 ※2008年1月号の県サッカー協会だよりにも掲載されています。 【技術】C級リフレッシュ講習会の会場変更についてC級リフレッシュ講習会(1月23日、2月13日)の会場を以下の通り変更いたします。 【変更前】 熊本工業高校セミナーハウス 【変更後】 熊本工業高校体育館下ミーティングルーム 【天皇杯】サンフレッチェがジュビロに勝利 23日の準々決勝でFC東京と対戦<天皇杯準々決勝対戦カードが決まる> 第87回天皇杯全日本サッカー選手権大会は15日、残っていた5回戦の1試合が行われ、サンフレッチェ広島がジュビロ磐田を2-0で下し、準々決勝へ進出した。 対戦チーム 2007年のJ1リーグ戦では、両チームは開幕第1戦で対戦し、4-2でサンフレッチェの勝利。しかし、サンフレッチェのホームで迎えた23節では5-0でFC東京が勝利している。天皇杯はサンフレッチェが準優勝3回。 今大会これまでの成績 サンフレッチェ広島 準々決勝 韓国・高陽市サッカー協会の役員、選手が来熊 交流試合などで親睦を深める熊本県サッカー協会と交流のある、韓国・高陽市サッカー協会のイム会長をはじめとする役員と、小学生のチームが11月2日から4日間熊本を訪れ、熊本のチームとの交流試合などを通して親睦を深めた。 ■主なスケジュール 11月3日(土) 11月4日(日) このカテゴリーのニュース |